「暁の喪女」はあがき倒す。

30代後半喪女があがき倒しながら今日も生きている記録。

ただの愚痴です

 

4月しんどすぎる

仕事も何回も根回ししてアグリーメントまで行ったはずの案件が上の方の勘違いで大幅に後退するわ(2回も説明しに行ったのに)

残業残業で目が痛いわ

週6でホットヨガかジム通いをずっと途切れず続けているのに体重は62㎏から全然減らないままだし

マッチングアプリはいくらマッチングしても会話がまともにつながらないばっかり

メイクも毎日朝頑張ってやってるけれど、どうにもきれいになれてない

さらに午後その化粧が崩れてきた時は、自分でも嘆息するくらい汚い

今日も想定外のトラブルで残業した後、何とかジムに行って帰ってきたら

飼い猫が部屋を荒らしていた どっと疲れてしまった

もう包丁を握る元気もなかったから買い置きのクリーム玄米ブランを食べて晩飯を終わらせた

 

うまくいかなすぎる。何もかも。

がんばってるのにどうしてこんなんなんだろう?

そうなると、やっぱり、自身のコンプレックスである喪女であること…誰にも愛されたことがない、という点が背中から一気に伸びあがってきて、私の視界を覆いつくす。

自分自身がしあわせじゃないのに他人のしあわせの為に身を粉にする
いつ私の番が来るんだろう
たいした努力も貢献もしていないのに
しあわせをてにいれているひとたちがたくさんいるって思ってしまうのは
私の精神が汚くさもしいからか
それとも私の精神が追い詰められて視野狭窄に陥っているからか

 

こんなつらい時、恋人がいる人はそのひとになぐさめてもらうのだろうか

 

両思いになってみたいなあ
好きな人に好かれるって、どんな気持ちなんだろう?

 

もうしにたい
明日になればまた頑張ってメイクに挑戦して仕事して運動して自炊して勉強してってやるけど、
今日はもう嫌だ
ただただ泣いていたい
きっと私の頑張りが足らないからだめなんだ
だからがんばらなきゃいけない

 

でも今日は、もうこれいじょうがんばれない。