「暁の喪女」はあがき倒す。

30代後半喪女があがき倒しながら今日も生きている記録。

「暁の喪女」は、一日一日を生きている。

「暁の喪女」は、一日一日を生きている。

噛み締めながら、生きている。

 

生きていることは、私にとっては辛い。

一生懸命頑張っていても、誰にも愛されることなく、

孤独のままに死ぬのかと思うと、もう生きていたくはない。

だが、それでも、今すぐ死ぬ必要はない。

仕事の引継ぎも大変だし、こういうのってタイミングってものがある。

 

それに。

私は、まだ、あまり成し遂げてはいない。

人生で成し遂げたいことを。

 

akatsuki-no-mojo.hatenablog.jp

45で死ぬとしたら、少し急がなくてはならない。

できることはガンガンやっていこう。

 

45で死にたいと考えることは、確かに病んでいるかもしれない。

けれども、そこに至るまでの時間。

私は、1日たりとも、無駄にしない。

自分が成し遂げたいことを成し遂げるため、全力だ。

 

それを「価値ある人生を生きている」っていうのではないのか。

少なくとも、私、毎日真剣だ。

 

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通販サイトのフェリシモで買った「100の夢ノート」を、埋める、埋める、埋める。

私は、生きている間は、全力でいたい。

それを嘲笑うクズなど私の世界には必要ない。

私は必死に生きて、そして死ぬ。

 

「暁の喪女」は、一日一日を生きている。

死ぬまでにいくつ、夢がかなうだろうか?

 

 

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