「暁の喪女」はあがき倒す。

30代後半喪女があがき倒しながら今日も生きている記録。

「暁の喪女」は、自己肯定感を上げようと考える。

「暁の喪女」は、自己肯定感を上げようと考える。

自分を愛することを、もっと考えようと思ったのである。

 

この間の占いで「も」言われた…
つまり複数回言われている、

さらに言うなら今までの人生で友達とか先生とか同僚にも何度も言われている、

私の最もよくない点。


それは、「人を頼らない、頼れない」「自分一人でやろうとする」こと。


ここは何とかしていきたいところなんだけど…

なんかあるんだよね、根底に。

 

なんか、
「私なんかがそんな風に愛されるはずもない、たくさん仕事をするから受け入れられているだけで…」みたいな。
変なところで、自己肯定感が低いのかもしれない。


「がんばってる自分」が好きなんだけど、
そうじゃなくて、
「がんばらなくても」「そんな自分を愛せる」ことが大事ですよ、って、言われる。
そう言われたら反射的に「いやでもがんばってない自分なんて醜いただの役立たずじゃ…」って思ってしまう。

 

いい年して、なんだこれは。

 

自己肯定感を上げるために、やれることをなんでもやりたい。
たぶん、私が恋をしたいと思うのも、
「素の自分」をそのまま丸ごと欲しがってくれる、
心も身体も欲しがってくれる人が、
そんな経験が欲しいからだと思う。

 

でもそれって、傲慢でずるい考えなのかもしれない…
その人を自分の精神安定のために使うのなら、それってオナニーでは…

てめえのメンタルでのオナニーに他の人をつきあわせるわけにはいかないわ…(*´◯`*)

 

まず、自分で自分をちゃんと愛せるようになろう(ひとりエッチっていう意味じゃなくて)

 

うろ覚えの知識によると、

自己肯定感を上げるためには、「アファメーション」って奴がいいらしい。
さっそくオラ、なんか考えてみっぞ!(*^○^*)

 

「暁の喪女」は、自己肯定感を上げようと考える。

世界が私を愛してくれないとしても、自分が見捨てちゃ世話ねえなと思うのである。

 

 

にほんブログ村 その他日記ブログ 干物女・喪女日記へ
にほんブログ村
喪女日記ランキング